saiten@tumblr
shi3z:

(孤独のサラリーマン : ライブドアキャプテンブログから)
shi3z:

(サラリーマンすぎるカードゲーム : ライブドアキャプテンブログから)

代打面白すぎる
先ほど弊社で確認させて頂きましたところ、パターンは青となっておりましたので、使徒かと思われます!
C.について。
う〜ん、人間的魅力…やっぱこの胡散臭いところに帰着するのか…
これをテコにお金を集める…まぁ、無くは無いだろうけど、どうなんだろ。
日本人学生で、若くしてそんな超魅力的な人ってホイホイ出てくるかね…?
ていうかいたとしたら、クラウドファンディング以外の方法で自力でお金引っ張ったり、
助けてくれる人とか現れそうな気がする。。

この場でお金を受け取るということは、お金を払ってくれた人に対して責任を負うことだなんて単純なことを坂口さんわかっているはずです。このサービスのテストケース1号となってお金を受け取るということは、相当シビアな学生生活を送ることを要求される(僕はこれ以降の成績が良ければ普通に送ってもいいとは思いますが)のを承知の上で露出しているはずなので、その勇気には感服するばかりだし、これをきっかけに学生の本分である勉学に励んでいただけたらそれはとても素晴らしいことだと思います。

確かに、坂口さんの生活スタイルで奨学金切られたのは自業自得感が溢れかえっていて、どの口が学費くださいと言っているのか100回でも1000回でも問い直したいプロフィールですが、逆にその状況からでもこのスタイルで「お金ください」は相当な覚悟がいると思います。その覚悟がわかりもしないし賛同もできないというのであれば、自分がお金を払わなければいいだけで、払われているお金に対して、他に支援されるべき人がいる、などの批判をぶつけるのはただの僻じゃないのかと思ったりもします。

このプロジェクトの話が出た時に、批判を受けることは絶対に想定されているはずです。されていないわけがない。されてなかったらそのチームは想像力のかけらもないただのウンコチーム。そこも含めて、「自分よりもっと支援されるべき人」のために広告塔をやった勇気は賞賛に値すると思うし、それだったら学費もらうくらいは良いんじゃないかとも思います。

写真やSNSに出会う前、1~2年生の時はたくさんのお金を給付される、条件の良い奨学金をもらうことができたため、そのおかげで大学に通えていました。しかし現在、それまでの良い成績をキープできずに奨学金を打ち切られてしまい、学費が払えない状態になってしまいました。

初めは授業を休んでアルバイトで学費を払おうとしましたが、ますます成績が下がって奨学金が止まり(早稲田大学校友会と日本学生支援機構、2つの奨学金を受けていました)、結局まだ続けたい大学を辞めるしかない状態になってしまいました。そもそもGoogle+は就職活動のために始めたのですが、大学を中退になりそうな状態では通常の就職活動を続けることは不可能になってしまい、なんのために大学に入ったんだろう、と感じました。

studygift 〜学費支援プラットフォーム〜

Google+にさく時間とリソースを学業に残してなかったとしたら、そこまで無理して大学行く必要ないんじゃないか? もっとも「自分の人生を露出して切り売りして、その報奨で大学に行く」という自由はあるか。

(via otsune)

twinleaves:

キタ━━━(゚∀゚)━━━!! may 二次元裏@ふたば

 また、もう一つの別の見方から考えると、いくらだますものがいてもだれ一人だまされるものがなかつたらとしたら今度のような戦争は成り立たなかつたにちがいないのである

 つまりだますものだけでは戦争は起らない。だますものとだまされるものとがそろわなければ戦争は起らないということになると、戦争責任もまた(たとえ軽重の差はあるにしても)当然両方にあるものと考えるほかはないのである

 そしてだまされたものの罪は、ただ単にだまされたという事実そのものの中にあるのではなく、あんなにも雑作なくだまされるほど批判力を失い、思考力を失い、信念を失い、家畜的な盲従に自己の一切をゆだねるようになつてしまつた国民全体の文化無気力、無自覚、無反省無責任などが悪の本体なのである

 このことは、過去日本が、外国の力なしには封建制度鎖国制度も独力で打破することができなかつた事実、個人の基本的人権さえも自力でつかみ得なかつた事実とまつたくそ本質を等しくするものである

 そして、このことはまた、同時にあのような専横と圧制を支配者にゆるした国民奴隷根性とも密接につながるものである

 それは少なくとも個人の尊厳冒涜(ぼうとく)、すなわち自我の放棄であり人間性への裏切りである。また、悪を憤る精神の欠如であり、道徳的無感覚である。ひいては国民大衆、すなわち被支配階級全体に対する不忠である

笑いをとる側も、江頭2:50のように「俺は嫌われて当然」という生き方をするなら、それもひとつだけど、もし江頭2:50が「俺を嫌う奴は洒落がわかってない奴」って言い出したら、寒いだけだよなということを思う