saiten@tumblr
たまに『1万払え!』『1万ペソでいい?』みたいに通貨を変えるやりとりするのあるじゃないですか?あれの目的って同じ1万でもペソなら日本円に換算したら安いんじゃない?みたいな意図だと思うのですが、今調べてみたら1ペソは約2.3円なので1万ペソは2万3千円で、ペソを甘くみるな。
(via hello-sosite-goodbye)
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レイルマン中井の1日1鉄! powered by ココログ - 2月14日(日曜日)

俺がバイトをしていた10年くらい前、

ある日からフィレオフィッシュの魚に塩を振らなくなった。
マニュアルが変わったそうだ。

食べた店長や社員は
「まあ、元々隠し味的なものだし、味も変わらないねw」
と言ってたが、
普段あまり食べない俺は、すぐに気づいた。
これ気付かないってマジかよ?と思ったが、
この人達もサラリーマンだから
会社の方針には逆らえないんだろうと思った。

それから数年後、
朝マックのイングリッシュマフィンにバターを塗らなくなった。
代わりに変な匂いのするオイルをスプレーで吹き付けろと言う。
会社がやった調査では、
これを吹き付けたら食感は変わらないそうだ(味は?)

それから数年後、
パンを焼くトースターが変わった。
ビッグマックの真ん中のパンは片方しか焼けなくなったが、
味は変わらないらしい。
以前のトースターの35秒より恐ろしく早く、4秒で焼ける。
4秒で焼けたパンを食べた時、泣きそうになった。
当たり前だが焼けてるのは表面だけで、
しっかりパンを焼いた時に出る甘い香りは全く消え失せていた。

店長は、凄いだろ!と言い、社員も笑っていた。
このトースターのおかげで
作り置きが無くなって食品ロスは劇的に減ったが
今度は値段を上げ始めた。

客が離れても仕方のないことを
ずっとやり続けている気がする。

【マック没落】長年勤めてたバイト君の告白が切ない(´・ω・`)|もえるあじあ(・∀・)

http://www.moeruasia.net/archives/40666218.html

(via kaicyo)

なんか吉牛がタレを粉末にして失敗した話を連想するね

1980年(昭和55年) - 120億円の負債を抱えて7月15日に東京地裁へ会社更生法の適用を申請し事実上の倒産。店舗の急増に伴い、つゆのコストダウンのために粉末のつゆに変更したこと、輸入牛肉の供給不足のため、輸入制限が適用されないフリーズドライの乾燥牛肉の利用に踏み切った事などから、味の悪化による客離れの進行、さらに外食産業の発達に伴う輸入牛肉の需要増による牛肉価格の高騰から原価の上昇などの複合要因によって経営が急激に悪化した事が原因。

吉野家(wikipedia)

注射が嫌いな子供のために、注射で変身したりパワーアップしたりするライダーとか戦隊があったらいい、と思ったけどどう考えてもやばい人だった。
一言多い人って、すごく損をしている。その一言を言った方は、言ってやった感があって、一時満足するだろうが、言われた方はずっと忘れないよ。その一言を言わないのが大人。「賢者は話す事があるから話す。愚者は話さずにはいられないから話す」というプラトンの名言を思い出す。
一言多い人って、すごく損をしている。その一言を言った方は、言ってやった感があって、一時満足するだろうが、言われた方はずっと忘れないよ。その一言を言わないのが大人。「賢者は話す事があるから話す。愚者は話さずにはいられないから話す」というプラトンの名言を思い出す。
googledevjp.blogspot.jp/2014/10/androi AndroidもiOSもですが最近のプラットフォーマーちょっと調子のりすぎ感があるというか、ああしてくださいこうしてくださいこれ全部対応してねSDKはバグだらけだけど知りませんよ後方互換性とかそっちが負担してねみたいな

小学校の頃、クラスの友人が手から血を流していたのでティッシュを渡してあげた。
どうしたんだ?と聞いた所、ムカつく猫がいたので捕まえて水の入ったポリバケツに放り込んだ際に引っかかれた。との事。
彼は捕まえたその状況をさも誇らしげに武勇伝の如くクラスの仲間に話し、
仲間数人で猫がどうなったかを今から見に行こう。って事になった。
現場に着くと、前日迄の雨で半分ほど水の入った業務用のポリバケツの中で、
体の半分以上が水に浸かり、小刻みに震える弱々しい子猫が今にも死にそうにしてた。
友人がバケツを足で蹴り倒し取り出した猫に「こいつ爆竹の刑にしない?」
と笑いながら皆に言った瞬間、普段温厚な自分の中で何かがはじけ、
気がつくと俺は落ちているポリバケツを拾い、思いっきりそいつの頭に投げつけてました。
更に、そばの用水路にそいつを蹴り落とす暴挙までやってしまった。
あっけにとられる他の友人達と、腰まで用水路に浸かり半泣きのそいつに
「お前、そこから上がったら爆竹の刑だから」と言い放つと、
弱って震える子猫を体操服でくるみ、自宅に連れ帰りました。
翌日、そいつが用水路に落ちた際に足を怪我してた事が判り、担任や親からしこたま絞り上げられ、
そいつの3歳上の兄貴からも帰り道で待ち伏せに合い殴られた。
クラスでは浮いてしまうし、猫一匹の為にさんざんな目にあってしまった。

あれから12年。
トムという名前を付けたその家族(猫)は、俺の布団の上でまるくなって息を引き取った。
猫で12年生きれば大往生だったと思う。
俺は固く冷たくなったトムに「おつかれさま」とタオルをかけてやると、
トムがいつも登っていた庭の桜の樹のそばに、丁重に埋めてあげました。
最初は人間不信で警戒しまくりだったトム。
最後は人間が大好きになってたトム。
そしてトムが大好きだった俺。
毎年春が近づくと近所の桜よりも一足早く、トムの桜が花を咲かせます。
そのたび幼き自分が勇気を出して行った行動を誇りに思う。

肛門科ってうんこの話をしても先生がちゃんと答えてくれるのが感激だった。 バナナぐらいのうんこが理想って言われたので、それは皮を向いたバナナですか?と聞いたら真顔でそうと言われて、おれはずっとこういう会話がしたかったんだと思ってちょっと感激した。
Twitter / yaginome (via gkojax)
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